purja dining

rabbit roast, rabit soup @ purja dining

巣鴨プルジャダイニングでポーク&ラビットなナマステ浜松打ち上げ会?。

アジアハンター小林氏を中心に4月末に静岡で開催されたナマステ浜松出店メンバー+αでの会合。
メニューはすべておまかせ。

お通しにはジャガイモにキュウリのさっぱりしたアチャール。
続くは大きめに切られたニンジン、キュウリ、山芋(長芋)、赤タマネギのアチャール?サラダ?。

最近のプルジャさんのお気に入り料理と思われる鶏の血と山芋ペイストの炒めに鶏のキンカン。パフドライスと干し小魚マチャを添えて。
鶏血のねっとりした食感にキンカンのこってり感のところにパフドライスと小魚のカリッとした食感がおもしろい。

ちょっとエグみのあるアカザの葉と豚トロの炒めものが出たところで、数日前に誕生日を迎えた方へのプルジャさんからのネパール流誕生日スペシャル。
ネパールでおめでたいときに食べるセル ロティ(米粉のもっちり感のあるネパールドーナツ)、ジャガイモのアチャール、干し叩き米(チウラ)、大豆、パフドライス(バジラ)、大根の古漬け風アチャール、青菜の炒めもの、豚の顔肉の炒めもの、菜の花の根のアチャール、甘く林檎の牛乳羹。

料理はまだまだ続き、旬の筍と豚トロの炒めもの、蕎麦の葉と豚のスクティの炒めもの、乾燥発酵青菜のグンドゥルックと豆のアチャール。

そしてここでウサギ一羽を使ったローストとウサギの頭のスープ。
圧力鍋で柔らかくしてからローストしたというウサギはホロホロとしつつも肉の食感と風味が残り、頭を使ったスープはパヤのような濃厚さ。

途中静岡から来た方のお土産のカリフワラーとジャガイモを使ったアル ゴビ ジーラで少しさっぱりし、最後は豚の目玉と顔(唇?)の炒めもの。
コラーゲンたっぷりを超えたねっとり感は元気になりそうではあるが、完全にこのときには食べ負けていた。

AH K林さんとプルジャさんが本気を出すと恐ろしいと思わされ、そして浜松に楽しみな店ができるらしいと知った日。

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(訪問:2018年5月)

プルジャ ダイニング
東京都豊島区巣鴨1-36-6

Purja Dining -nepalese food-
1 Chome-36-6 Sugamo, Toshima-ku, Tokyo, Japan

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