purja dining

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巣鴨プルジャ ダイニングで会合。
お店によってはアチャール、タルカリ、サデコ、ブデコ、タースとわかりやすいことが多いが、ここではときに横断しているような感覚もある料理。
そこにはプルジャさんの哲学が通じていて、素材、調理法は違えど一度食べればわかるプルジャさんの味。

圧倒的に酒飲みに愛されているような気がするが、それはまあ味つけが濃いめというところも大きいのかもしれない。

苦瓜のアチャール : ゴーヤの苦みとスパイスの苦みが合わさり食べると苦くない浅漬け。
じゃがいもと干し小魚のブデコ : シンプルな素材がおいしくなる好例。真似できそうでできない気がする。
南瓜の葉入りチョウメン : 激ウマかと問われれば普通とは答えるが癖になる焼きそば。
山羊のタース : 鉄板で焼く鉄板の味。
豚トロのサデコ : 豚の脂の旨みがいきわたるがくどさはあまりない。
青菜のサデコ : しなしゃきの青菜炒め。
ヘビ瓜のアチャール : ヘビ瓜と蕪のアチャールだったかもしれない。野菜の食感のよさと味わいがわりとこってりめの味つけでも残る良品。
蕪のアチャール : 同上。
蕎麦の葉のサデコ(写真借用) : ほのかな酸味のある葉っぱがおもしろい。
ダル : 豆にヒマラヤ乾燥にんにくネギのジンブーたっぷり。
アル ボディ タマ : ジャガイモ、豆、たけのこ。
グンドゥリュック スープ : 発酵青菜と豆の風味。
料理が多かったのと過度の飲酒により記憶が薄れているため料理名は一部誤っているかもしれない。

自家製野菜使用も増え、より作りたいものが作れていっているような印象。

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bittergourd achar : amuse, alu macha sadeko ?yen, chowmein 600yen, pork sadeko ?yen, sag sadeko ?yen, snakegourd tarkari ?yen, backwheat sadeko ?yen, dal 580yen, pidalu, gundruk ko jhol 680yen, rice 280yen, beer 550yen, chiya 350yen
(訪問:2016年7月)

プルジャ ダイニング
東京都豊島区巣鴨1-36-6

Purja Dining -nepalese food-
1 Chome-36-6 Sugamo, Toshima-ku, Tokyo, Japan

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